花も花鈴も元気です♪

  • Day:2012.10.11 14:42
  • Cat:日常
今日も最高気温が26℃。
朝晩は、寒いくらいになりましたが、まだ夏日にもなる花地域です。

新潟に行く前から、喉の調子がおかしいな~と思っていた母ですが、
帰って来てから悪化しました。
熱はないのだけど咳が止まらないので、夜も寝られない状態で、
花と花鈴の散歩以外は、ダウンしてました。

昨日は、花地域の近く(…と言っても車で2~30分は離れています)で事件が起こり、
どうなるのかとニュースを気にしていましたが、
最後は犯人も死亡してしまうと言う結末でした。

近隣トラブル…どんなことが相手の気に触ることなのか、
気がつかないこともあります。
普段、お隣さんでも顔を合わせることが無いので、
母もほとんど近所づきあいがありません。
ご挨拶だけでもきちんと…とは思っていますが、気をつけなければいけませんね。

毎日ゴロゴロしている母を見て、
花&花鈴もゴロゴロしている事が多いのですが、
先日、同じ格好で伏せていたので、思わず写真を撮りました。






手元にカメラがなかったので、思わずスマホで撮りましたが、
ちょっと動いてしまい、尻尾の角度が違って撮れてます。
見つけた時は、同じ足を同じ角度に曲げて、
まるでシンクロナイズドスイミングのようだったんですよ(笑)



             日中の散歩も気持ち良いね~♪


草がボーボーだった広場も、数日前にキレイに刈り取られていました。
花鈴が、フィラリアの薬を飲めないので、散歩の場所も考えながらです。
そんな今は、虫よけスプレーが活躍しています。





左は、ヒノキチオールと言う消臭剤。
右は、バズ オフ アンチモスキートスプレー

どちらも、ハーブが主成分のものです。
何かのオマケでいただきました。
半袖でいられるような陽気だと(23℃位まででしょうか?)
草むらなどには、まだ蚊がウヨウヨしています。
その辺りも考えながらの散歩になります。

花&花鈴に使っていた薬のイベルメックは、
妊娠・授乳時には良くない成分が入っていたので飲まないことにしました。
フィラリアの薬によっては「妊娠中も大丈夫」と言うものもありますが、
時期も時期ですし、外飼いではないので、あえて飲まなくても良いとの判断です。
真夏だったら…どうしたでしょうね?

ネットで調べていた時に知ったのですが、
フィラリアの薬の投与に関しても、
ワクチン同様に、必要性の是非が問われているみたいですね。

人間の子どもの予防注射もそうですが、
受ける側がきちんと内容を把握して、必要かどうかを見極めなければいけない。
効能と副作用とを天秤にかけて、決めている状態です。

秋が深まると、人間もインフルエンザのワクチンの季節です。
それまでに風邪を治さないと…
もう遠出の予定もないので、ノンビリ過ごそうと思っています。



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